Ableton Live Meetup Tokyo #19 作曲特集の感想

開場前のタイムアウトカフェにて

忘れないうちに内容メモ

  • 作曲はノリでやる
  • アルペジエイター、コードかける2、スケールで自動コード演奏セットを作り、マクロにアサインして使うのがLive的作曲!
  • この思想は重要だ。作曲をできるかぎり抽象化して行うのがLive流か。
  • utae氏の発表は特に素晴らしかった。
  • 適当に弾く→オーディオ化する→シンプラーでスライスしてフレーズを作る→パックからドラムサンプルを二つアレンジメントビューに貼り、ノリで切り貼りする→できたドラムクリップをセッションビューに持ってくる→セッションビューでクリップを出し入れしてアレンジメントビューに録音→歌入れ→歌のトラックを複製し、トランスポーズして音程を下げて、ワープモードをコンプレックスプロにする。
  • このutae氏の流れるような美しいLive使いに憧れを抱かざるをえなかった。すげー!
  • 邦楽をサンプリングするのはやめておいた方が良い
  • とてもいい刺激と知識と洞察を得ることができたイベント。他の出席者さんとの交流も楽しかったです。ありがとうございました!

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